トークでは全然だったのに、施術になると急にエッチになるすみれ似のセラピストに素股してもらった 栄

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9月出勤確認

 

どうもひろしです!

みなさま4連休いかがだったでしょうか?

ひろしは4日で4件のメンズエステに行ってまいりました。

メンエス仲間からの情報もあり3件で大当たり、1件は本番ありとの情報でしたが手コキだったのでなかなかの好成績だったのではないかと思います。

 

そんなメンエス仲間から体験談がもらえたので公開させていただきます。

それではどうぞ!

 

世界で猛威を奮っているコロナウイルス。
大好きな濃厚接触を奪われた私たち。
それによって多くの店が閉店に追い込まれてしまった。
しかし、そんな中でも割引なんかをしながら頑張っているお店がある。
そんな健気な姿に応援の意味を込めて、来店したくなるもの。
そういう口実にしたいだけもありますが...。
まあ、なにはともあれ、今回選んだのは、そんな割引をしている『●●●』。
このお店は早い段階からコロナに対して負けないよう割引なんかもやっており、気にはなっていた。
しかし、なかなか行ける機会に恵まれなかった。

そこで今回、満を持して、出動を決めた。
思い立ってから行きたい気持ちを抑えられなかった。
そうなったら、出勤よりも先に店の連絡先を確認。
連絡先がわかれば、すぐに電話をしてしまっていた。
そして、電話に出たスタッフさん。
早速行ける人を確認してみると、丁寧に空いているセラピストと時間を教えてくれる。
これは、好感が持てる。

そこで話に出たのが、A子さんだった。
スタイルも良く、キレイ系だと。
しかも、時間もいい感じに空いている。
これは行くしかない。
予約をさせてもらい、店へ向かいました。
店の近くまで行ってみると、プライベートサロンというだけあって、わかりづらい。
いや、隠れているといったほうがいいかも知れない。

そんなことを考えながら、店に電話し、なんとか時間通りに到着。
そして部屋番号を教えてもらい、向かった。
ピンポーン。
フロアに響いているのではないかと思うほどのチャイム音。
その音が、落ち着くと扉が開いた。
そこに立っていたのは、清楚な雰囲気の女性。
A子さんだった。
そんなA子さんは、言葉少なげに部屋に迎え入れてくれます。
部屋に入り、ソファーに座りました。
横に座るA子さん。
A子さんは、丁寧に、声小さげに挨拶してくれます。
顔を見ると、29歳と書かれていましたが、幼い感じ。
まあ間違いなく、綺麗系ではある。

顔としては、女性タレントのすみれみたいなタイプ。
そんなことを感じながら、少し会話を。
ただ、あまり盛り上がりません。
そのままシャワーへ誘導が。
『あれっ?対応が冷たいぞ。まさか選択失敗したか?』
そんなことを考えながら、シャワーを浴びました。
残念でも仕方ないかと思いながら、身体は綺麗に洗いました。
そして、部屋に戻ると、そこには黒いワンピースタイプのA子さん。
おっぱいはCカップぐらい。

手に収まるぐらいのサイズか。
そんなジロジロで目だけでも楽しもうとしていると、「仰向けで寝てください」と言ってくれるA子さん。
マッサージが始まります。
ここでも会話が盛り上がるわけでもない。
ただ、しっかりマッサージをしてくれる。
力も入っているだろう。

「うんっ。」

「ぐぅ。」

という声も漏れてきている。
マッサージの技術は本物。
私も諦めモードで、『健全なパターンなんだ』と振り切り、マッサージを満喫しようと思っていました。
ところが、それが大きく変わります。

それは、オイルが背中にかけられてからでした。
オイルが背中にかけられると、また力を入れながら延ばしてくれるA子さん。
その行為に私は受ける力が強かったようで、少し痛みがあり、声が出てしまいました。
すると、A子さんはそれを喘ぎ声と勘違いしたのでしょうか。
そこから、身体を密着させてくれるようになります。
しかも、あえて首筋に息が当たるようになんかも。
一気にエッチ度が増しました。

そのまま感じながら受けていると、A子さんが私の耳元に。
そして「健全だけだと思いました?」と囁いてくれます。

もうこれだけでもギンギン。
そんな状態で、カエル足に移行。
カエル足でも鼠径部奥までガンガンと責めてくるA子さん。
もうさっきまでのハズレ感は全くなし。
むしろ当たりなんじゃないかと思い始めるほど。
四つん這いになっても、鼠径部責めは続きます。

しかし、それだけではない。
だって、指がチョンチョンと私のモノに当たるんですもん。
素知らぬ顔をして続けているA子さんですが、当たっているのはわかっている。
それなのに、続けてくれるっていうことは...と期待もしてしまいます。
そんな責めを受け、もうテンションの上がっている私と私の下半身。

すると、仰向けにされます。
そして、私の横に座り、オイルマッサージをしてくれるA子さん。
オイルマッサージを受けていると、やはりセラピストの方を見ますよね。
見てみると、胸元から覗く程よい盛り上がりが2つ。
「健全だけだと思いました?」って言われて、私もテンションも上がっていたんでしょうね。
無意識に、その膨らみに手を伸ばしていました。
すると、注意されることもなく、なんとおっぱいタッチOK。
そのまま揉んでみます。
それも何も言われません。

気を良くした私は、更に揉みを進めます。
しかし、人間とは欲深いものです。
おっぱいを守っているブラジャーの存在が邪魔になってきました。
私は揉みながら、ブラをずらすことに。
すると、コリコリの乳首に到達しました。
しかし、そこでA子さんから手を止められます。

『まさか!?ダメだったのか?』

そう思っていると、

「私もブラが当たっていたいので、脱ぎますね」と。

パンツ姿にになってくれるA子さん。
もうこんなの進むしかありません。
私は、頭元に立っているA子さんの足を持ち、「座ってください」とお願い。

そのままおっぱいスタンプ状態でオイルマッサージを続けてもらいます。
ただ、もうここではオイルマッサージと言っても、A子さんが私の乳首をコリコリ。

私はA子さんのおっぱいを口に含んで、乳首をコロコロ、チュパチュパしている状態でした。
それを続けていると、正真正銘の喘いだ声が出るA子さん。
それをイイことにさらに舌の動きを早める私。
そんなことをしていると、A子さんが私の下半身に手を持っていってくれます。
そして、紙パンツの上からヨシヨシするように撫でられる。
もう汁も出ているので、滑りもいい。
それをすると、A子さんは私の足元へ。
そして、紙パンツを脱がせてくれます。

ようやく開放された私のモノ。
すると、A子さんはそれを握ってくれ、手コキ開始。
気持ち良かったです。
ただ、ここまでいい感じに来ていたので、もっとイケるのではと欲が出ます。
そこで、しばらくしてもらい、A子さんの手を止めます。
そして、そのままA子さんをマットに寝かせました。

攻守交代です。
私は上からおっぱいを再度、口いっぱいに堪能しつつ、指先でパンツの上からA子さんの陰部を刺激。
すると、声が出る場所発見。
栗ちゃんですね。

もう口とそこを重点攻撃。
すると、声とともに、どんどんパンツの滑りがよくなっていくのを感じました。

『もっとイケるか。』

そう思っていると、A子さんが私の頭を離します。

『怒られるのか?』と思いながら、光悦そうに感じられたA子さんの顔を見ていると。

「これ以上はダメです」とA子さん。

そう言われても私も収まりがきかない。
すると、「じゃあ手で。」と言われてしまう。
しかし、私はここでもう少しイケると判断した。

「いや〜手ではちょっと」と言うと。
「じゃあ素股するんで、もうそれ以上はダメです」と言われた。

まあ素股ならOKだ。

そのまま正常位態勢でモノを握ってもらって、素股開始。
オイルと手とパンツのスレ。
もうたまりませんでしたね。
そのまま腰を振らせていただきました。

すると、我慢していたのもあり、あっという間に限界が。
本当はイクことを告げようと思ったのですが、A子さんの手の動きと私の腰の動きがいい感じにマッチしてしまい、あえなく暴発。

結構な量をA子さんのお腹の上にぶちまけました。
すると、「すごい出ましたよ」と淡々と告げながら、処理をしてくれるA子さん。
本当はそこからもっとイチャイチャを楽しみたかったのですが、あえなくタイマーが終わりを告げていました。

私は急いで、シャワーを浴び、着替えて、外に出ました。
本当はもっとお話したかったし、施術も楽しみたかった。

ただ、こんなことがOKだったのがわかったので、次は最初からエロエロで、更に進んでみたいと思います。

 

今回は以上になります!

それでは皆さん、最高のセラピストに出会えますように!

 

 

 

全ての方が同じ体験をできるとは限らないことをご了承ください。

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