人気女優激似?!の美人セラピストと密着エロマッサージ 大曽根・勝川メンズエステ

体験談

1月出勤確認

年齢:20代中盤
見た目:★★★★★
体型:モデル体型Bcup  ロングヘア
マッサージレベル:★★★★★
寛容度:★★★★★

朝夕はだんだんと涼しさを感じるようになってきた9月の終わりごろ、仕事が立て込んでいてしばらくご無沙汰だったのもあり、金曜の夜から入念にサイトをチェックしていた。

何人かいるお気に入りも予約で埋まっていたため、久しぶりに新規開拓を決意。

居住地からも近いところで探してみようと思い、スマホをスライドしていた。

そんなとき、口コミサイトで良さげな評価が書かれているセラピストを発見。

疲れと共にしっかり溜まったあっちのほうもすっきりできるのではないかという期待を持てるような書き込みの数々…。

お店のHPを見てみると、翌日の土曜日がちょうど良く空き枠があるようだ。突撃を決め、予約の連絡を入れる。

今回チョイスしたのは●●●。世界の0.01mgを想起させる店名に興味は深々。
予約はLINEで対応してくれるため、電話が苦手な当方でもストレスフリー。

返信も早く、難なく希望時間で予約ゲットとなる。今回のお店は勝川と大曾根という名古屋駅から少し離れた場所にルームを構える。どちらのルームも駅近で、徒歩3分程度とのことだ。OPNEしたばかりのお店らしいが、少しずつセラピストの数も増えており、このご時世でも土日は割と予約で埋まっている。今回指名したセラピストはこのお店の、所謂“エース”的存在。リピート客もかなりいるようだ。

予約当日、最寄り駅についたらLINEで連絡をいれると、お店側から電話をいれてくれる。この辺り、少し良心的。電話口の対応は女性だった。丁寧にルームのあるマンションまで案内してくれ、迷うことなく到着。
新しいデザイナーズマンションだ。インターホンを推すと、「どうぞ~」と一声あり、ドアオープン。そのまま指定の部屋まで向かい、いざご対面!

「こんにちは~、お待ちしておりました~」

ん~…どっかで見たことある顔だな…。

「どうしたんですか~、固まっちゃって。」

ん~…。

!!!

「女優の新木優子に似てるって言われませんか?!」

彼女との会話の第一声はそれだった。

「たまに言われます笑」

やっぱり!第一印象は最高だった!

「早く中に入られてください!」

促されてルームへ。綺麗なワンルームの部屋だった。もちろん彼女と二人きり。こんなにカワイイ女の子にマッサージしてもらえるなんてと考えるだけで、火縄銃に火が付きそうになっていた。

「先にオプションの提案なんですが…本日は130分でご予約いただいてるので、20000円になります。密着というオプションが+3000円でつけられますが、どうしますか?」

密着とは…?

「密着というのは、全体的に体をくっつけた状態で施術を行うのですが…女に子にもよりますが、私の密着は少し特別です(照)。」

はにかんだ笑顔がカワイイ…。これはもうつけるしかないだろうということで、オプションもお願いし、シャワールームへご案内となる。シャワールームはオシャレで清潔感がある。ちなみに、シャワーの準備も事前にしてくれた。

施術部屋に戻ると、新木優子ちゃんの衣装が変わっていた。

「密着モードに変身しました!かわいいでしょ?!」

先ほどの黒の落ち着いた施術着とタイトスカートだったものが、ショートパンツと丈の短いTシャツになっている。へそ出しルックだ!

「オイルもついちゃうからね!じゃあ最初は楽な体勢でマットに座ってください!」

胡坐をかいて座ると、後から体をぴったりとくっつける態勢で、肩と首の指圧から開始となった。

「だいぶ凝ってるね~、この辺、気持ちいい?」

首はもちろん気持ちいいのだが、背中にあたる感触に気がいってしまう。

「別のところに気がいってた??」

ばれている。

「まだまだ、これからだよぉ!」

この展開、期待が持てそう…!

うつ伏せになり、一通り指圧をしてもらい、いよいよオイルマッサージへ。

「じゃあ足の方からオイルつけていくね!」

片足の上に馬乗りの体勢になり、ふくらはぎからドバドバとオイルを投入。ちょうど足裏の真上にセラピストの秘部があたり、布越しだが、時折感じる温もりが心地いい。当方、足は冷え性なのだ。
この辺りも密着オプションということなのだろうか?

ゆっくりと腕全体でオイルが塗り込まれ、優子が前のめりになるたびに柔らかい感触が足に触れる。
その温もりが、今後の展開にさらなる期待を持たせる。

「じゃ次はカエルあし、お願いしまぁ~す。」

足を曲げ、タオルで固定される。

優子は曲げた足と反対の方へ体を寄せ、そちら側から鼠径部を入念に攻めてきた。
身体はぴったりと密着している。そうそう、こういうのを待っていた!

「気持ちいい?」
マッサージから少しずつ卑猥な手つきへと変わっていく。
お尻や菊門付近も指先でフェザータッチをされ、思わず体がピクンと反応してしまう。

「反応してるねぇ~カワイイ笑」

体勢を入れ替え、反対の足へ。同じようにそっと触れられ、優子の指先がだんだんと中心へと迫ってくる。
キワキワをがっつりよりも、こっちのほうが好みかもしれない。

「じゃあそろそろ、四つ這いになってくださいね♡」

促されるまま膝を立て、両手をつく。この時点でもうFBKだ。体の反応というよりも、この先の展開を期待して、気持ちが先走っている感じだ。

「こちらは、失礼します。」

紙パンを剥ぎ取られる。

「ここはどうなのかな~?」

上から覆い被さられながら、TKBをオイルまみれの手でゆっくりと弄られる。もちろん、もう片方の手は当方の両足の間でうごめいている。触られそうで触られない感じ。絶妙な手つきだ。ダイレクトではない刺激でこんなに興奮したことは今までにない。

「うふふ、密着OPつけてよかったね!そしたら、130分コースの最後の締めはとろとろホイップだよ~!」

そう、130分コースではとろとろホイップなるものが無料でついてくるのだ。

「準備してくるので、少し待っててね。」

優子はそそくさとキッチンの方へ。

少し残念だがクールダウンにはちょうどいい。

「お待たせしましたぁ~!」
洗面器一杯の泡と共に優子が戻ってきた。

「最後は仰向けです!」

すでに剥ぎ取られているので、纏うものはなにもない状態で仰向けとなってしまう。完全に露出した状態だが、優子はとくに恥じらう様子はない。

「特製の泡を乗っけてからマッサージするからねぇ~!」

慣れた手つきでとろとろの泡をこちらの秘部にこんもりと盛られる。温かさが心地良い。

「じゃあ始めまぁ~す!」

ローションも入っているようで腕全体を使って鼠径部から何から何までを泡で包むようにマッサージされている。大人のお風呂やさんでも味わったことのない感覚に陥り、思わず声が漏れてしまう。

ヌルヌルからヌチャヌチャへ…次第に音が変わっていく。それと同時に優子の表情も変わってくる。
さっきまでの優しい微笑みから、少し熱を帯びた恍惚の色が見え隠れしている。
気づけば、腕ではなく、優子の胸部が当方の股の上でを上下している。

「これ、あたしも好きなんだ…。」

泡で包まれていてはっきりは見えないのが、アイマスクを付けられて愛撫をされている感覚と重なり、こみ上げてくる。気持ちいい…。

こちらの表情から察したのか

「いいよ」

と優子が一言

泡で包まれてわからない状態だが見事にSKRである。

「お疲れ様でした。」

最後はホットタオルで泡を拭きとられ、最後に軽く全身のマッサージをしてもらったところで終了の合図。時間の使い方も絶妙だ。

シャワールームに案内され、着替えて退室時間になる。

「また来てね?」

少しだけ寂しそうな表情の上目使い。またお気に入りが一人増えてしまった。

とろとろホイップという新しいジャンルに出会うことができた新店舗。

メンズエステの中でも上位に入る容姿のセラピストと密着状態で過ごせる至福の時間を是非とも体験してほしい。

 

 

全ての方が同じ体験をできるとは限らないことをご了承ください。

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